もしかしたら美容師が白目を剥く(かもしれない)これからの季節で気を付けたい美容室への服装

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もしかしたら美容師が白目を剥く(かもしれない)これからの季節で気を付けたい美容室への服装

もう冬の足音が聞こえて来そうな寒さ

衣替えも少しづつ進んでいき、装いも新たに。

そんなこれからの時期に気を付けおいた方が良い、美容室への服装を。

しかしながら、お客様の普段のコーディネートは美容師がお客様の好みを知るために必要な判断材料となります。

その辺り踏まえてご参考までに。

 実は美容師が困っちゃう(かもしれない)服装とは

1.パーカー

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技術的にどうかというのは置いといて、「絶対物理的不可侵領域問題」

カット時この厚みは圧縮出来ないため、襟足、長さを決める際に割と困りますw

シャンプー時にはフードの厚みが収まらず、お洋服を濡らしてしまう危険性も格段に上がります。

フードはカットの天敵ともいえるのではないでしょうか。。。
(刈上げはいけますw)

2.首元に厚みのあるタートルネック

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薄手の高さ控えめなハイネックは問題ないですが、パーカーと共に「どうする事も出来ない抑えきれぬ厚み」

これが上質なスタイル作りへの障害になる可能性も。

特に女性に多い「超モコモコ素材」のアレは・・・白目

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3.パリッと決まりまくった襟高めのカッターシャツ

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コチラの場合困ることと言えば男性限定になるかもしれませんが

「襟足の剃り残し」

割と深い所まで生え際がある方はご注意を。

シャツのボタンをはずして緩めて頂いたら万事OKです。

4.ハロウィンコス

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この時期「ハロウィンきゃっほーい」とかいって

こんな格好で行くのはやめましょう。

どこからツッこんでいいのか分らなくなります

 まとめ

美容院でスムーズに施術させて頂く為

・首元に厚みのある服装は避ける
(スカーフ、ストールも出来るだけ外しましょう)

・ツッコミどころ満載なコスプレはしていかない

・首元はスッキリした服装で

以上に気を付けて美容院へ向かいましょう

もちろん冒頭にも述べましたが、お客様のファッションは美容師にとって大切な判断材料となります。

ご自由な服装で御来店ください♪

出来れば上記以外で。(願)

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この記事を書いた人

今田 亮Ciel HairDesign 代表Twitter:@118rryyoo
宝塚市の美容室、「CielHairdesign(シエルヘアーデザイン)」代表。
【髪美しく、人美しく、心美しく】をコンセプトに、ナチュラルなテイストを中心に、その人の持つ潜在的な可愛さや美しさを引き出せるようにしています。
作りこみすぎない、「自分らしいオシャレ」を楽しみたい方は是非ご相談くださいませ♪

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